ウォーカープラス

仕事のプレゼンが終わった瞬間、突然身体が動かなくなった!?


心臓に病気を抱えた夫との闘病生活を描いた漫画「危ない夫の心臓」。かわいらしいタッチで病状や当時の心境を伝え、読者からは励ましや共感の声が寄せられている。Instagramやブログで作品を発表している作者のやよいかめ(@yayoi_kame)さんに話を聞いた。


陶芸を原点に、現在は幅広い分野で活動


危ない夫の心臓1-1


危ない夫の心臓1-2


危ない夫の心臓1-3


現在はコミックエッセイやイラスト、コラムなどを手がけるやよいさん。大阪芸術大学の陶芸コースを卒業しており、もともとは陶芸を得意としていた。しかし、結婚後に夫の仕事で転勤が続き、窯や作業場を維持するのが難しくなったという。「だからこそ、今できることを一番得意なものにしていこうと、コミックエッセイやイラストを描き始めました。


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