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台湾・台北のカルチャー発信地「西門町」で、連日長蛇の列を作る人気小籠包専門店「梁山泊小籠湯包(りょうざんぱくしょうろんたんぱお)」。その日本第1号店が2026年7月31日、東京・池袋駅直結の「リンクス池袋」8階にグランドオープンを果たした。各メディアや旅行者の間で“圧倒的なスープの量”と世界中で話題を集めてきた名店だ。本場台湾の活気がただよう空気感と、職人が一つひとつ丁寧に包み上げる手作りの「小籠湯包」は注目の的。そんな話題の店に、ウォーカープラス編集部が潜入!看板メニューの小籠湯包をはじめ、こだわりが詰まったおすすめ料理の魅力を、実食レポートでお届けする。


本場台湾のクオリティを忠実に再現したその味わいは、行列ができるのも納得!


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