ウォーカープラス

東京なら何度もできる気がした 画像提供:(C)うみの韻花


東京に憧れ、「金銭面は自分で何とかする」と親を説得して上京した主人公。しかし、生活費のために働く上京組と、欲しいものを買うためにバイトをする都会組との間には大きな格差があった。憧れの東京で一人の女性の栄光と挫折を描いた、うみの韻花(@umino_otoka)さんの『人生もっとうまくやれたのに 港区女子の絶望と幸せ』を紹介するとともに、本作について作者に話を聞いた。


続きを読む