ウォーカープラス

おいしい生贄のはずだった (C)國里


貧困の村から生贄として、残忍な王のもとに1人の少女が差し出された。覚悟を決めていた彼女だったが、王のひと言に唖然としてしまう。「生贄(いけにえ)制度は廃止になっているぞ」――なんと獣人と人間が共存するこの世界でも、社会変革が起きていた!作者である國里さんにストーリーの見どころや注目してほしいキャラクターについて話を聞いてみた。


少しずつ変わっていく少女の心


おいしい生贄のはずだった_第1話_P001 (C)國里


続きを読む