ウォーカープラス

朝起きたら、だれもいない!母親は、平気で子どもを置いていく人だった 画像提供:(Ⅽ)魚田コットン


子供は親を選べない。“自分の親がよその親と違う”と気が付くのはいつごろだろうか?朝起きたら、母親はいない――。保育園がいっしょの子の家に行って、朝ごはんを食べる。そんな「放置子」のような子供時代を過ごしてきた漫画家・魚田コットン(@33kossan33)さんの「家族やめてもいいですか?」を紹介するとともに本書に込めた想いを聞く。


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