ウォーカープラス

「日本人は“新しけりゃいい”と思い込みすぎ」


「Z世代に大流行!」「経済効果130億円!」「満足度98%!」……日々メディアをにぎわすトレンド情報の数々。でもそれ、本当に信じていいの?現場の“リアル”と合ってる?そんな世の中の「キラキラしたトレンド」に疑いの目を向ける男が1人。M-1王者にして、偏見と嫉妬の化身・ウエストランド井口浩之さん。


本連載『エビデンス・ポリス』は、ウォーカープラス編集部が持ち込む「最新トレンド」について、井口さんが独自の“肌感覚”と“毒舌”で、そのエビデンスを厳しく取り締まる。実際、昨年末の「T&D 保険グループ新語・流行語大賞」でトップ10入りして話題になった『二季(にき)』について、井口さんは大いに言いたいことがあるようだ!


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